FEATURES

ONEBIOTICSの成犬・シニア犬に適した4つの特徴

 

特徴① 低脂質・低カロリー仕上げ

1.和食材
愛犬も人と同じように、肉類だけでなくバランス良く色々な食材を摂り、脂質やカロリーを抑えたヘルシーな食事を心がけることが大切です。バランスの取れたヘルシーなフードを目指し、ミネラルやビタミンなどの栄養が豊富で低カロリーな和食材を取り入れています。

・玄米をはじめとする雑穀類
・米ぬかなどのコメ原料
・「まごわやさしい」食材(まめ、ごま、わかめ、やさい、さかな、しいたけ、いも)

2.オーストリッチ(ダチョウ)肉
たんぱく源として一般肉よりも低脂質、低カロリー、低コレステロールでありながら、高タンパクでもあるオーストリッチ肉を使用。
牛肉や馬肉の様な赤身肉で、欧米では一般肉の代替肉やアスリートのたんぱく源として食されています。
また、日本の農場で抗菌薬などの薬品を一切投与せず自然のままに育てられた安全なお肉です。

 

特徴② シニア犬に適した栄養バランス

1.総合栄養食の基準をクリア
日本では、AAFCO(米国飼料検査官協会)が定めた総合栄養食の基準を採用しており、その基準をクリアしているドッグフードは1日に必要な栄養素を満たす主食・総合栄養食として食べることができます。
ONEBIOTICSは、手作り食を研究してきたペット栄養管理士によって綿密にレシピ設計がされています。
また、AAFCO基準に基づいた日本食品分析センターでの検査をクリアしているため、毎日の必要な栄養を充分に摂取できる愛犬の主食としてお使いいただけます。

2.シニア期で特に気を付けたいリンや塩分を抑えた設計
一般的によくある子犬からシニアまでを対象としたオールステージ基準ではなく、1歳からシニアまでが対象の成犬基準を採用しています。
それにより、ミネラルのリンと塩分(ナトリウム)がシニアにも適した量に調整されています。
リンと塩分(ナトリウム)の過剰摂取は、腎臓や心臓に負担をかけ病気の原因となる恐れがあるため、ライフステージに合わせて適度に摂取することが重要です。

 

特徴③ 食欲をかきたてる出汁の香りと風味

和食材の鰹節や昆布などの海藻類が含まれているため、ほっとするような出汁の味わいがあります。
成犬もシニア犬も好きな風味なので、食いつきが大変良いフードです。
また、素材そのものの風味を生かしているため、一般的な動物性油脂などをコーティングすることによる風味づけは一切しておりません。
そのため、フードが酸化しづらく、ドッグフード特有のべたつきや余分な油っぽさもない、サラッとした仕上がりです。

 

特徴④ 天然由来の添加物を使用

1.総合栄養食としての栄養バランスを整えるために、ビタミンやミネラルを配合
総合栄養食とは、それと水のみで1日に必要な栄養が充分に摂れる主食のこと。原料のみでは整えきれない、健康を維持するために必要なビタミンやミネラルを添加しています。

2.フードに含まれる脂の酸化を防ぐため、天然由来の酸化防止剤を配合
愛犬が必要とするたんぱく源のお肉やその脂は酸化しやすい性質があります。酸化したフードは愛犬が体を壊す原因になり得るため、お勧めできません。酸化を防ぐため、天然由来の酸化防止成分(ローズマリー抽出物、ミックストコフェロール)を使用しています。

 

 

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